開発を始める前に

本チュートリアルで作成するサンプルコードは Unity Tutorial Sample Download からダウンロードできます。

Mobage Unity SDK を利用することによって、開発するアプリケーションに Mobage のプラットフォームの持つ様々な機能・サービスを組み込む事ができます。本章では iOS / Android のアプリケーションへの Mobage Unity SDK の導入、 Mobage へのログインを行います。

チュートリアル開発環境

本チュートリアルの開発環境は下記のようになります。OS や Mobage Unity SDK の version によって差異が発生する場合もございますのでご確認ください。

項目

環境

PC

Mac OS X Mavericks (10.9.5)

IDE

  • Xcode 6.0.1
  • Unity 4.5.1f3

Mobage Unity SDK

1.4.7

Game Server

PHP 5.4.17

本チュートリアルで使用している画像は上記環境で取得した画面となります。バージョンによって表示される項目に差異がある場合がございますのでご了承下さい。

更新履歴

  • 2014/09/30
    • Mobage Native SDK 1.4.7 リリースに伴い、バージョンの変更
  • 2014/03/26
    • Mobage Native SDK 1.4.6.4 リリースに伴い、バージョンの変更
  • 2013/02/18
    • 初版作成

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