ファイル構成

Mobage Unity SDK は下記の内容で構成されています。


  • MobageUnitySDK.unitypackage
    • Unity SDK で利用するファイルです。
  • /ios/SDKWithoutFOX/libmobage-withoutfox.a
    • F.O.X for Mobage を取り外したスタティックライブラリファイルです。
  • docs
    • Mobage Unity SDK (iOS 版) に関するドキュメントです。
      • API リファレンス
  • README_ja.txt / README_en.txt
    • 変更履歴や、最初にお読み頂きたい内容、ライセンス表記などが記載されています。

MobageUnitySDK.unitypackage は、実行および展開すると以下のような構成になっています。


  • GUIs/ 
    • Mobage Unity SDK の GUI パラメータの設定
  • Plugins/
    • プログラム実行に必要なファイル
      • iOS 版プラグインとリソースは Plugins/iOS/ 以下に格納されています。
      • Mobage Native SDK の iOS 版ライブラリの本体は以下のファイルになります。
        • libmobage.a
      • Plugins/Mobage/samples/ 以下にサンプルプログラムが含まれています。サンプルの設定に関してはREADMEの「サンプルコードについて」部分をご参考にしてください。
        • HelloMobageSample.unity
        • HelloMobageSample.cs
        • AdSamples.unity
        • AdSamples.cs
        • APISamples.unity
        • APISamples.cs
      • Plugins/Mobage/ 以下には、外部 API ファイルが含まれています。
        • 各 API、各ファイルの詳細につきましては、別紙「API リファレンス」をご参照ください。
  • Resources/
    • アイコンデータなどのリソースファイル

更新履歴 

  • 2014/09/30
    • 1.4.7 リリースとサポートバージョン変更に伴い修正
  • 2012/08/08
    • 初版作成
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