Mobage JS SDK アプリケーションの開発から運用までの流れ

Mobage Developers Japan(デベロッパーサイト)パートナー登録

ソーシャル機能の実装を行い、アプリケーションをユーザーに公開するには、Mobage Developers Japan(デベロッパーサイト)への登録が必要になります。Mobage Developers Japan(デベロッパーサイト)へ登録が完了すると、Sandbox の利用が可能になります。

Sandbox開設

パートナー様が開発する上でアプリケーションをテスト的に実行できる環境を Sandbox として提供しています。
Sandbox開設申請フォームにご入力、送信してください。

パートナー審査

Sandbox開設後、ログイン初期画面>ダッシュボード文言「審査申請」より「パートナー詳細情報」や金融機関口座を登録いただきます。

アプリケーション開発

Sandbox 環境を利用する事で、ソーシャル機能部分の開発を始めることができるようになります。開発ガイドに従って、ゲームサーバーの開発を行います。

アプリケーション公開

全ての審査が終わったアプリケーションは、パートナー様にて公開設定をしていただくことにより Mobage 上でユーザーへの露出を開始することができます。

アプリケーション運営

アプリケーションの、メンテナンス時のアプリケーション内告知やユーザからのお問い合わせ等のご対応をいただきます。

アプリケーション終了

アプリケーションのサービスを終了する場合には、Mobage Developers Japan(デベロッパーサイト)のお問い合わせフォームより、必要情報をテンプレートにご記入の上、お問い合わせください。

 

 

更新履歴

  • 2014/10/8
    • 新規ドキュメント作成

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